立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニックの一覧

立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去ができる病院&クリニックをまとめたページです。アートメイクの除去についても掲載しています。

ピコレーザーや切除手術といったタトゥー(刺青・入れ墨)を消す方法、値段や費用・料金、痛み、消したあと等の情報も紹介しています。


立川市に店舗があるおススメのクリニック

タトゥー(刺青・入れ墨)除去や、アートメイク除去ができるおすすめ病院&クリニックです。

湘南美容クリニック

湘南美容クリニックは、年間230万人以上の来院がある実績と経験の豊富な美容外科クリニックです。

タトゥー除去の症例数も多く、高品質な施術を安い料金で受けることができます。また、保証制度もあるので安心して受診することが可能です。

通常のレーザー施術よりもきれいで痛みが少ない除去ができるピコレーザー治療をはじめ、皮膚の切除や移植といった複数の施術が可能なため、要望に応じて施術を選べるのが魅力です。

大きな刺青から小さなファッションタトゥーまで消すことができます。

店舗名住所アクセス
立川院東京都立川市曙町2-13-1 TK 立川 ビル9F

・JR立川駅北口より歩いて2分
・多摩都市モノレール立川北駅南口より歩いて3分

湘南美容クリニックの公式サイトはこちら
城本クリニック

城本クリニックは、30年以上の歴史と実績がある美容外科クリニックです。

刺青・タトゥーの除去は、3種類のレーザー治療を行っているほか、皮膚の切除やアブレージョン(皮膚表面を削る施術)など、ニーズに合わせてさまざまな施術を選べます。

アフターケアも万全で安全第一に施術を行っています。

店舗名住所アクセス
立川院東京都立川市曙町2-8-30わかぐさビル3F

・立川駅北口より歩いて5分

城本クリニックの公式サイトはこちら

立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニック一覧

立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去や、アートメイク除去ができる病院&クリニックの一覧です。

>>東京都全域はこちら

新宿美容外科クリニック 立川院 

新宿美容外科クリニック 立川院は美容医療とリラクゼーションを組み合わせた居心地の良いクリニックでホスピタリティの高いサービスを実現しています。タトゥー除去も行っており安全と衛生を両立する高い技術と最新の医療機器により施術を行ってくれます。

所在地 東京都立川市曙町2-7-19 MAビル5F
交通アクセス 多摩都市モノレール線 立川北駅より歩いて3分
サイト情報 新宿美容外科クリニック 立川院のサイトはこちら

共立美容外科立川院 

共立美容外科は、美容外科全般及び医療レーザーを診療科目としています。刺青やアートメイクの除去治療も行っており、レーザー・切除・皮膚移植等の治療法を取り扱っています。

所在地 東京都立川市曙町2丁目4-4-2F
交通アクセス 多摩都市モノレール線 立川北駅より歩いて2分
サイト情報 共立美容外科立川院のサイトはこちら

>>立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニックの続きを見る

[先頭へ戻る]


城本クリニック 立川院 

城本クリニックは、30年以上の歴史と実績がある美容外科クリニックです。
刺青・タトゥーの除去は、3種類のレーザー治療を行っているほか、皮膚の切除やアブレージョン(皮膚表面を削る施術)など、ニーズに合わせてさまざまな施術を選べます。
アフターケアも万全で安全第一に施術を行っています。

所在地 東京都立川市曙町2-8-30わかぐさビル3F
交通アクセス JR横浜線 八王子駅より歩いて7分
サイト情報 城本クリニック 立川院のサイトはこちら

[先頭へ戻る]




立川市でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニックの一覧は以上です。


立川市の近隣地域でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニックの一覧

立川市の近隣地域でタトゥー(刺青・入れ墨)除去できる病院・クリニックの一覧を掲載しています。

相模原市緑区(1) / 相模原市南区(1) / 所沢市(1) / 八王子市(3) / 福生市(2) / 町田市(5) / 三鷹市(1) / 横浜市青葉区 (3)


[立川市の一覧へ戻る]

>>東京都全域はこちら

タトゥーやアートメイクを消す方法は4つある

タトゥー(刺青・入れ墨)やアートメイクを消すには、大きく分けると4つの方法があります。

どの方法が一番良いという訳ではなく、それぞれのメリットとデメリットを考えて自分に一番合った方法を選ぶのがベストです。

そのため、それぞれの治療法に対してメリットとデメリットを知っておく必要があります。


1.レーザー治療

レーザー治療は、タトゥーやアートメイクにレーザーを当てることによって色を薄くすることができます。

この治療でタトゥーがキレイに消えることもありますが、黄色や赤色など明るい色が残ってしまうことがあります。

そのため、デザインによっては治療回数が多くなってしまうため、事前に医師とよく相談する必要があります。

また、レーザー治療に使う機械には複数の種類があり、レーザーの機械によって性能が大きく異なります。

一般的にタトゥー除去で使われているレーザーでは、ピコレーザーとYAGレーザーが有名です。

ピコレーザーの方がさまざまな色を落とすことが出来るのでカラフルなカラータトゥーやアートメイクを入れているのであれば、ピコレーザーを導入しているクリニックを選ぶのが良いでしょう。

メリット

  • メスを使わないので怖くない
  • 傷跡がのこらない

デメリット

  • 明るい色は落ちにくい
  • 除去するというよりも薄くする
  • 何度もレーザーを当てる必要があり期間がかかることがある

2.切除法

切除法とは、タトゥーやアートメイクの描いてある皮膚を切除して、周囲の皮膚を寄せて縫い合わせる治療方法です。

小さいサイズであれば1度の治療で消すことが出来ます。1度の治療と言っても手術後に抜糸を行う必要があるので1日で終わるということではありません。

外科的治療なので手術の傷跡が残ってしまいますが、小さいものであればそれほど目立たなくなります。

メリット

  • 確実に消すことが出来る
  • 短期間で消すことが出来る

デメリット

  • 傷跡(手術跡)が残る
  • 基本的に小さい図柄が対象

3.剥削法(アブレーション)

剥削法(はくさくほう)は、アブレーションとも呼ばれ、皮膚の表面を削り取ることでタトゥーやアートメイクを除去する方法です。

広い面積の図柄でも1回の施術で消すことが出来ますが、皮膚の奥に入っている色素を取り除くことが出来ません。

そのため、レーザー治療と併用して治療をおこなうことで、より効果的に消すことが出来ます。

メリット

  • 大きな図柄を消すことができる
  • 体への負担が少ない
  • 短期間で治療が終わる

デメリット

  • 皮膚の奥にある色が取れないことがある

4.皮膚移植・植皮

皮膚移植・植皮は、タトゥーやアートメイクを切除し、他の場所の皮膚(尻や太もも等)を移植する手術です。

大きい図柄を確実に除去することが出来ますが、傷跡が残ってしまうことも多いです。

外科的な治療方法なので短期間で確実に消したいという人に向いています。

メリット

  • 大きい図柄が確実に消せる
  • 短期間で消せる

デメリット

  • 傷跡が残る

タトゥーやアートメイクを除去する方法の解説は以上です。

自分に一番合った方法を行っている病院・クリニックを選ぶようにしてください。

[先頭へ戻る]

-病院&クリニック一覧

Copyright© タトゥー除去.com , 2022 All Rights Reserved.